ドクタープロフィール

ドクタープロフィール

ベイザーリポ認定医 日本美容外科学会専門医 水谷和則 プロフィール

銀座みゆき通り美容外科
院長 水谷和則

1991年 福島県立医科大学医学部卒業 東北大学医学部附属病院勤務
1993年 福島県立医科大学医学部附属病院勤務
1996年 中央クリニック(美容外科・形成外科)勤務
1999年 大宮中央クリニック(美容外科・形成外科)院長に就任
2002年 品川中央クリニック(美容外科・形成外科)院長に就任
2006年 銀座みゆき通り美容外科を開業
 
1998年 体外式超音波脂肪吸引専門医に認定
1999年 日本美容外科医師会会長賞を受賞
2000年 日本美容外科学会より美容外科専門医に認定
2007年 日本美容外科学会会長に就任
2010年 日本美容外科医師会常任理事に就任
2013年 ベイザーリポ認定医に認定
 
日本美容外科学会、国際美容外科学会、海外での発表、招待講演など多数。

医学博士/日本美容外科学会専門医/日本形成外科学会会員/国際美容外科学会会員

日本美容外科学会専門医認定証

学会での発表や論文、診療業績などを総合的に評価し、日本美容外科学会が専門医として認定したドクターに授与されます。

日本美容外科医師会会長賞

学会での発表や論文、診療業績などを総合的に評価し、特に優れたドクター1~数名に対して、日本美容外科医師会が表彰するものです。
超音波脂肪吸引の実績に対して受賞しました。

日本美容外科学会より感謝状

超音波脂肪吸引シンポジウムの講演に対する感謝状です。

ベイザーリポ認定証 

ベイザーリポの施術を認可された医師のみに発行される認定証です。

海外招待講演に対する感謝状です。

脂肪吸引・脂肪注入に関する講演に対する感謝状です。

日本美容外科学会で会長を務めました

水谷院長は、2008年に東京で開催された
第94回日本美容外科学会の会長を務め、
全国から500名を超える美容外科医が集結しました。

水谷ドクターよりメッセージ

子供のころから手先が器用で、絵画や造形には人一倍没頭しました。
医師となり、自分の持てる力を患者様にダイレクトに投入できる仕事を追求した結果、美容外科にたどり着きました。

大学病院、総合病院での研修を終えた後、美容外科医になって早18年。 3万件を超える美容手術を執刀させていただきました。

その間、医療機器が飛躍的に進歩したことにより、手術の安全性が高くなりました。
手術による身体の負担が少なくなり、より良い結果を出しやすくなりました。
ベイザーリポは、その最たるものです。

自分が美容外科医になったばかりの頃の脂肪吸引は、ベイザーリポとは違って出血しやすく、少しのミスで凸凹が出来やすかったり、たるみが起きやすかったりという問題もありました。

しかしそうした状況の中でも、いかに凸凹にならずに、たるませずに、出血を少なくたくさんの脂肪を吸引して美しく仕上げるかということにこだわり続けてきた結果、脂肪吸引で良い結果を出すために必要不可欠な様々な手技をマスターすることができました。

ベイザーリポは従来の脂肪吸引よりも簡単に脂肪が吸引できてしまうので、経験が少なく技術が未熟なドクターも、自分の手術の腕が上がったかのような錯覚を起こします。

それが落とし穴となって、加減が分からずにベイザーリポで凹凸や色素沈着を作ってしまうというトラブルが実際に起きており、最近そうした修正希望の患者様の来院が増えてきました。

これは大変由々しき事態です。

ベイザーはとても優れた脂肪吸引手術ですが、使いこなす医師側にも能力が必要です。名馬も優れた騎手でなければ勝てないのと同じことです。

少なくとも当院では先に指摘したような初歩的なミスを起こしたことはありませんが、ベイザーリポという優れた脂肪吸引手術を導入した以上は、自分自身の持てる経験と技術を総導入して、最善の手術結果を出すことをお約束いたします。


趣味で続けている、油絵の作品です。
仕事の息抜きと同時に、美的センスを鈍らせないために役立つと思っています。

日本麻酔科学会認定 専門医 麻酔科標榜医 金博子 プロフィール

2002年 香川大学医学部卒業
2002年 日本医科大学医学部付属病院麻酔科勤務
2005年 海老名総合病院麻酔科勤務
2012年 銀座みゆき通り美容外科勤務
 
麻酔科標榜医/日本麻酔科学会認定 専門医

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